浅田レディース

体外受精による通算妊娠数 15,940名
※2019年6月現在3施設計 胎嚢確認数

不妊治療専門施設 品川駅港南口より徒歩3分
tel.03-3472-2203

お知らせ

開院のご挨拶

2018年5月に第3のクリニックとして、東京にクリニックを開院いたしました。
場所は品川駅港南口より徒歩3分です。
愛知で培ってきた浅田式不妊治療をさらにグレードアップしてより多くの患者さんに 広く届けられることを幸せに感じています。

医療法人浅田レディースクリニック 理事長
不妊治療 幸せ配達人 浅田義正


クリニック紹介


不妊治療について

不妊治療を知る

なかなか妊娠できない・・・。赤ちゃんができない・・・。私って不妊症なの? このような悩みや不安を抱えている人は大勢おられます。現在では6組の夫婦のうち、1組は不妊症として悩んでいるとされ、 不妊症は決してめずらしいことではなく、もっと身近に迫った問題となっています。

卵子・AMHを知る

卵子を育てる袋(卵胞)には、もととなる原始卵胞というものがあり、 女性は、生まれる時にはこの原始卵胞を卵巣に約200万個蓄えています。 そして、生まれてから月経のはじまる思春期頃には、約170万個から180万個が自然に消滅し、 思春期・生殖年齢の頃には約20~30万個まで減少します。

培養室を知る

大切な受精卵を育むために必要な培養室(Labラトリー)。
体外受精では、培養室のレベルが受精卵の生命を左右するといっても過言ではありません。 本来ならば体内で発育する受精卵の為に、培養室の環境を出来る限り「お母さんの体内」へ近づけ 受精卵にとって良い環境を作ることにこだわりました。

男性不妊を知る

不妊と聞くと、日本では昔から慣習的に主に女性に問題があると考えられていていました。
しかし不妊は男性が問題である場合も少なくなく、今では不妊の原因の半分は男性にあるとされています。


アクセス

  • 〒108-0075
    東京都港区港南2-3-13 品川フロントビル3F
    tel.03-3472-2203
    品川駅港南口 徒歩3分

     

    お車でお越しの方へ
    品川フロントビル地下駐車場からお越しの際は1階までお越しいただきエレベーターホールから3Fまでお上がりください。
    地下又は2階のエレベーターホールはご利用頂けません。

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毎月開催
完全予約制

初めての方
受診までの流れ

1分でわかる浅田LCの治療方針特徴